ソリューション

採用と定着・育成、どこに負荷があるかから選ぶ

課題ごとに、どの工程をどう自動化するかをまとめました。

課題から選ぶ

いま、どこに課題がありますか。

選び方、採用、定着・育成のカテゴリのうち、状況に近いものからお読みください。

選び方

選び方

AI面接ツールの選び方 →

5つの層と6つの問いで、自社に合う型を見分ける

機能比較の項目数で選びそうになっている

採用

人手・時間

大量採用 →

繁忙期に集中する数百名規模の採用を、品質を落とさずにさばく

面接枠が埋まり、待つ間に辞退が出る

人手・時間

面接工数削減 →

日程調整・準備・記録に溶けている時間を削る

面接の実施より、調整と記録に時間がかかる

人手・時間

書類選考自動化 →

大量の応募書類を全件解析し、上位から会う

読み切るまで次に進めない/読み飛ばしが出る

判断のばらつき

評価標準化 →

面接官による評価のばらつきを抑える

面接官によって判断が変わる

判断のばらつき

多拠点採用 →

拠点ごとに分かれた採用基準を統一する

同じ経歴でも、拠点によって評価が変わる

業種

派遣の登録面談 →

登録面談を24時間365日受け付け、拠点間で基準をそろえる

夜間・土日の希望に応えられず、登録前に離脱される

業種

業務委託の登録面談 →

店舗で働く業務委託の登録を、応募した日に受ける

面談枠が空くまでに、登録希望者が他社で決めてしまう

業種

人材紹介の初回面談 →

登録者の全員と初回面談を行い、聞いた内容を項目で残す

登録はあるのに、声をかけられないまま時間が経つ

面接の質

採用面接の練習 →

候補者役のAIを相手に、本番の前に何度でも練習する

面接官を育てる方法が、OJTしかない

定着・育成

目標管理

目標管理の定期面談 →

期初に立てた目標を、毎月のAI面談で期末まで動かし続ける

目標を立てたきり、期末まで動かない

定着

常駐スタッフの定期面談 →

会いに行けない常駐先のスタッフとも、定期的に状況を確かめる

辞める意思が固まってから、初めて聞かされる

営業の育成

営業のロールプレイ →

本音を隠す買い手役を相手に、実案件を使わずに何度でも試す

失注の理由が、言いやすい理由のまま残る

複数に当てはまる場合は、いちばん近い一文がある項目からお読みください。

採用区分から選ぶ

採用の種類から入ることもできます。

新卒、中途、外国籍。区分ごとに、評価軸の作り方と1年の回し方が変わります。

新卒

新卒採用 →

職務経歴のない相手を同じ基準で見て、毎年その基準を改善する

エントリーが集中し、面接官ごとに見るところが変わる

中途

中途採用 →

職種ごとに基準を持ち、入社後の評価とつなげる

現場の予定が空かず、候補者が他社に先を越される

外国人

外国人採用 →

日本語でも英語でも、職務の評価軸は変えない

英語で面接できる人が限られ、母集団のほうを絞っている

どこから手を付けるか、一緒に整理します

いまのフローに沿って、自動化できる工程をご説明します。無料・約30分。