
ソリューション
一次面接に使っている時間を、最終選考に回す
面接そのものより、調整と記録に時間を取られています。AI面接官が一次面接を担い、評価は自動生成されます。
課題
面接工数は、面接時間だけではない
1件の面接にかかる時間を分解すると、実際に候補者と話しているのは一部でしかありません。日程調整・準備・記録の3つは、誰とも向き合っていない時間です。
- 候補者と面接官の空きを合わせる往復
- 職務経歴の読み込みと質問の用意
- フィードバックの作成と社内共有
01
職種ごとに設定
質問項目と評価軸を一度決める
02
面談URLを送付
日程調整の往復が不要
03
AI面談
候補者が都合の良い時間に実施
04
評価の自動生成
フィードバックの作成が不要
05
最終判断
採用担当者
網掛けの3工程が面接官の手から離れますが、合否を決めるのは変わらず人です。
打ち手
削れるのは、日程調整・準備・記録の3つ
職種ごとに質問項目と評価軸を一度決めれば、あとの候補者にはそのまま適用されます。面談が終わると、軸ごとのスコアと根拠が自動で残ります。
- URLを送るだけで日程調整が不要
- 設定は職種ごとに一度でよい
- 評価とフィードバックが自動で残る

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論点別に、さらに詳しく
一次面接をAIに任せるときは、その前の書類選考と、応募が集中する時期の受付も一緒に考えると進めやすくなります。
よくある質問
一次面接をすべてAIに任せる必要がありますか
一部の職種や候補者だけをAIに回し、残りを人が担当する運用もできます。ただし振り分けそのものは、選考ワークフローの前段で決めておく必要があります。
面接の様子は後から確認できますか
面談はすべて録画され、音声の文字起こしも残ります。評価軸ごとのスコアと根拠とあわせて、管理画面から後からご確認いただけます。
候補者側に準備は必要ですか
PC・スマートフォン・タブレットのブラウザだけで受けられます。アプリの案内や設定といった手間が候補者側にも採用側にも発生しません。
AIの評価に納得できない候補者が出ませんか
評価は、事前に決めた質問項目と評価軸にそって回答内容から生成されます。条件はどの候補者でも同じで、合否を決めるのは採用担当者です。
費用はどのくらいですか
フレックスは1件単位で、月額はかかりません。定常的に使うならスターター(年240件)、大量採用にはグロース(年500件)があります。料金の詳細はこちら
いまの面接フローを、一度そのまま見せてください
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